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河村市長名古屋、夏の陣へ突入

予想通りの恒久減税10%の議会の否決。名古屋市民を舐めているもいいとこである。政治家が職業である限り誰でも皆、自分の保身に走る。そこには情けない話、一かけらの思想信条も存在していない。職業としているから世襲なる。だからいつまで経っても普通の人は政治家にはなれない。普通の人が政治家にならないから、又々、いつまで経っても世の中が良くならない。その意味でも河村市長は稀有な存在であることは確かである。是非総理にしたい人物である。年収800万円の総理大臣が生まれれば、これは間違いなく市民革命である。庶民の心を身を持って実現させる政治をやってくれると思う。名古屋市長ではもったいない。私が名古屋に居ればブログの応援だけでなく、一緒になって暴れまくって差し上げたい。菅原文太さんもどうか、仁義なき戦いを広島とは言わずに名古屋でも展開して頂きたい。参議院選挙が終わったら、いよいよ名古屋夏の陣です。一刻も早く36万人以上の署名を集めて、職業としている御身大切議員を全部落選させる様に頑張って頂きたいと思います。名古屋が変われば日本も変わります。河村市長をしっかりと守ってあげましょう。

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コメント

しぶいさん、年収800万円の総理大臣を目指してください。名古屋市民は河村の様な立派な政治家を選んだのだから見識があると羨ましく思います。ぜひ市民全体で応援してあげてください。

投稿: 河原野文太 | 2010年4月22日 (木) 10時43分

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