« 河村市長に共産党が反対するとは | トップページ | 河村市長名古屋、夏の陣へ突入 »

いよいよ小沢総理か

鳩山総理も手詰まりで苦しい毎日の弁明に国民からも愛想をつかれはじめてきた。仙谷大臣が衆参ダブル選挙も、などと言いだすから閣内でも不協和音が出る始末。今選挙をやれば衆議院の民主党が減るのは当たり前の話で、これでは民主党を語った工作大臣かと疑われてしまう。普通に考えれば任期はまだ三年もあるので、民主党の調子が良い時に選挙をやろうと考えるのが与党大臣としての政治感覚である。河村市長が減税で頑張っているのに消費税アップの話などしたら、民主党など簡単に野党転落である。国民が怒っているのは政治家も役人も自らの襟を正さないところなのである。事業仕分けは役人の世界ばかりでなく政治家の歳費にも斬り込まなければ国民は納得しない。金がなくて国民が困っているのだから日銀ばかりに任せておかないで、政府紙幣の100兆円も印刷して日本復活に使えば国民も救われる。そんな程度の金でインフレなど起きはしない。一万円札が一枚25円で印刷できるのだから、2千5百億円の印刷代で済むのである。政府が発行しているので当然利息もいらない。と言うことは所得税も不要となる。すべての所得税がなくなれば消費税が20%になっても国民は困らない。年金を手厚くすれば20%の消費税から働いてない人も守って差し上げられる。民主党も、もう剛腕小沢一郎しか居ない。外国人参政権や日本の世界に冠たる戸籍制度の破壊に繋がる夫婦別姓などは、直ぐ止めて、日本の総理大臣らしく靖国神社参拝等、日の丸を背負った政治をやって頂ければ、私も小沢民主党万歳を今日から実施します。

|

« 河村市長に共産党が反対するとは | トップページ | 河村市長名古屋、夏の陣へ突入 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1048667/34320551

この記事へのトラックバック一覧です: いよいよ小沢総理か:

« 河村市長に共産党が反対するとは | トップページ | 河村市長名古屋、夏の陣へ突入 »