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週刊新潮、宮内庁からの抗議

火のないところに煙は立たず、といいますが、へそ曲がりは、では、砂煙や水煙はどうなんだと、口をとがらす。皇后陛下が、雅子様には皇后は不向きと、おっしゃったとか、おっしゃらなかった、とかで宮内庁からの抗議があった週刊新潮。情報源もなく憶測で記事を書くことはないと思うが、御皇室の問題は日本国の存亡にかかわることなので、国民としては心配なことである。雅子様の御病気とは何なのかは、よくわからないが、皇后陛下になられるのであれば、妃殿下以上に皇后陛下としての御公務もあるわけですから、それが出来ない状況の御体調であれば、皇后陛下になられては国民も困るところではないでしょうか。悠仁様に126代天皇になって頂くことも選択肢としてはあると思います。幼少の天皇を戴くことは過去にも数多くあり、それが消去法でベストであれば、それが一番であると思います。とにかく万世一系の皇統を守ることが天皇制と日本国を守ることであり、そのためには、あらゆる想定を考えて宮内庁の皆様も事を運ばなければならないと思います。とかく本当の事を言われると、人は怒るもの。失礼だが、一週刊誌の報道に目くじらを立てる様では、アレ、書いてあることは本当なのではと国民は思う。御皇室内のことについて、陛下は安易な御発言はされませんが、陛下の思いを、よくお察しになられて、御判断、そして実行されることが最も大切なことだと思います。

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